紫陽花のおまじないで金運アップ?!『6』のつく日の魔法♪

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こんにちは!ウサ子です!

6月に入り各地域、梅雨入りが発表されましたね(:_;)

ジメジメした日が続き、洗濯物やカビなど大変ですよね( ;∀;)

晴れた日に一気に洗濯物回すウサ子です(^_-)-☆

雨の日は、さぼっていまーす!(笑)

さぁ、タイトルの『紫陽花のおまじない

6月といったら紫陽花を思い浮かべる方も多いと思います!

今回はこの紫陽花のおまじないをご紹介していきますね♪

私もある方から教えていただきやってみようと調べてみました(#^^#)

是非参考にしてみてくださいね(^^♪

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紫陽花のおまじない

やり方

お庭に咲いている紫陽花を摘んだり、店先の鉢植え紫陽花でもオッケーです。

切り花より、土から咲いているものを使用するほうがいいようです!

剪定した半紙で包み、紅白の水引で結び逆さまに吊るします。

ネットより拝借しました。こんな感じで吊るすといいようですね(^^♪

玄関やトイレ、寝室、台所どこでも大丈夫!

玄関やトイレが特におすすめ!!

玄関は、金運UP!!!

トイレは、婦人病にかからない・歳をとってから下のお世話にならないなど言われています。

また、飾ることによって魔除け・厄除けのお守りにもなるようです。

6のつく日に行いましょう

このおまじないは、6月の6がつく日に行うといいようです!

6月 6日16日26日に実行しましょう!

特に26日がおススメのようですよ。

なぜ6がつく日がいいのか調べたのですが、昔からの言い伝えのようで詳しくはわかりませんでした。

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なぜ紫陽花なのか?

紫陽花(あじさい)は古くから、「出入り口に置いておくと金運・財運によい」や「家の中にいけると小遣いに困らない」など金運アップによい花とされてきたようです。

元々商売繁盛のおまじないで軒下に蜂の巣を吊るす風習がありましたが、あじさいもその蜂の巣のように花が密集していることで、いつしか「逆さあじさい」として変化し、知られるようになっていったようです。

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紫陽花の花言葉

「移り気」「高慢」「辛抱強い愛情」「元気な女性」「あなたは美しいが冷淡だ」「無情」「浮気」「自慢家」「変節」「あなたは冷たい」など。

花の色でも、意味が変わるようですよ。

移り気・浮気などなどマイナスなイメージもあるので、結婚式では避けられているようです。

しかし、良いイメージもあり仲良し・家族団欒という花言葉も最近ではつけられるようになっているようです。

家族団欒は、紫陽花の花一つ一つがくっついている様子からそのような花言葉が生まれたのではないでしょうか?

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紫陽花のおまじない神社

兵庫県にある若狭野天満神社が有名のようです。

地図はこちら。

この若狭野天満神社では、『魔除け紫陽花』を販売しているようで、6のつく日なら何月でも吊り下げをしていいようです。

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最後に

吊り下げをした紫陽花は、ドライフラワーとしてもインテリアになるので素敵ですが、1年づつ交換で取り換えるのがいいみたいです。

1年間吊るした紫陽花は感謝の気持ちを込め、川や海に流します。そしてまた、新しい紫陽花を吊るし、ご利益を祈ってみてください。

 

ネット上では、いろんな情報があり半紙や水引を使用せずにそのままダイレクトに飾ってる方もいらっしゃいました。

イメージ画像ですがこんな感じ♪

可愛らしく、インテリアとしても素敵ですね(^^♪

 

私はこっそりとへそくりをしているので、金運UPのためにチャレンジしてみます!!

 

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