橋岡優輝がイケメンで横浜流星似!家族や親戚もヤバい経歴とは?

エンタメ・芸能

東京オリンピックに向け、注目されている陸上競技。

その中でも一躍脚光を浴びている「男子走り幅跳び」。

男子走り幅跳びで注目されている選手が

橋岡優輝(はしおかゆうき)さんです。

とってもイケメンで女性ファンがとても多いんだそう。

凄い経歴を持つ両親や親戚がいるようなので、

橋岡優輝さんについて調べていきたいと思います。

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橋岡優輝さんのプロフィール

(画像元:産経新聞)

名前橋岡優輝(はしおかゆうき)
生年月日1999年1月23日生まれ
年齢20歳(2019年8月時点)
出身地埼玉県
身長183センチ
体重76キロ

 

現在、日本大学に通っている橋岡優輝さん。

 

日本選手権3連覇中で、

27年ぶりに日本記録を更新し、

(現在は日本歴代2位)

とても注目されている選手です。

 

爽やかで素敵な笑顔、とてもイケメンですよね~!

そんな彼の素晴らしい経歴を見ていきましょう。

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橋岡優輝さんの経歴

橋本祐樹さんの経歴を調べてみました。

~中学時代~

さいたま市立岸中学校の部活で、陸上を始めたようです。

1年の時は100m走のみして、

2年生から4種競技(110mハードル・砲丸投・走高跳・400m走)に取り組んだそう。

中学3年生の時、第40回 全日本中学校陸上競技選手権大会にて4種競技で3位に入賞。

この3位に入賞したことがきっかけで「高校生でも陸上をしたい」と思い、進学先を決めたといいます。

~高校時代~

進学したのは、八王子高校。

走り幅跳びがしたくて、この高校を選んだそうですよ。

 

最初は、走り幅跳びに苦労したそうですが、

高校1年生の冬ぐらいからコツをつかみ

だんだん自分のものにできたようです。

 

そこから記録も順調に伸び、

高2歴代3位タイとなる7m70をマークを記録したり、

高校3冠(インターハイ、国体、日本ジュニア選手権優勝)も達成し、素晴らしい成績をおさめています。

~大学・現在~

その後、日本大学へ進学しました。

1年で日本選手権に8m05で自己新記録を更新し初優勝。

大学2年で連覇を果たしています。

 

18年のU20世界選手権を制し、

19年4月のアジア選手権でも王者になっています。

 

2019年8月17日に福井県で行われた、

「アスリートナイトゲームズイン福井」では

日本記録を更新しました。

 

今までの日本記録は、

日大の先輩でもある森長正樹コーチが

1992年に樹立した8m25。

 

橋岡優輝さんはこの日、

8m32を記録し、日本記録を更新しました。

ですがこの直後、

城山正太郎(24)さんがさらに上回る

8m40を更新し、日本記録2位となりました。

橋岡優輝さんも自身のTwitterに

ユーモアを交えて日本新記録について投稿していました。

 

この福井で行われた大会は、

日本新記録が次々と生まれました凄い大会だったんですね。

 

走り幅跳びのレベルがどんどん上がってきていることがわかりますよね。

 

また、日本選手権3連覇し、

9月27日からドーハで行われる

世界陸上競技選手権大会に出場することが決まっています。

どんな成績を残すことが出来るのかとても楽しみですね。

 

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両親や親戚の経歴もすごい!

橋岡優輝さんを調べていると、

両親や叔父さんが元陸上選手で、

従兄弟がJリーガーということが発覚しました。

とてもすごい血が流れている家族・親戚について詳しくまとめていきます。

両親は元陸上選手

橋岡優輝さんは、両親ともに元陸上選手というサラブレットでした。

両親と優輝さんの3人家族なんだそう。

 

父親は橋岡利行さん。

棒高跳の元日本記録保持者(5m55)で、

日本選手権で7度優勝した成績を持つ選だったようです。

 

母親は 橋岡直美さん。(旧姓:城島直美)。

走幅跳と三段跳と100mハードルの元中学日本記録を持つ陸上選手です。

100mハードルではインターハイ3連覇しています。

 

従兄弟はJリーガー

従兄弟は、Jリーグの浦和レッズで

ディフェンダーとして活躍している

橋岡大樹さんです。

 

 

橋岡優輝さんの父親・利行さんの弟・和正さんと、

母親・直美さんの中高のチームメイトだった深雪さん(旧姓・笹川)が結婚し、

1999年5月17日大樹さんが生まれたようです。

 

優輝さんは大樹さんの学年が一つ上という事になりますね。

 

ちなみに大樹さんの母・深雪さんも全中200m優勝しているなど素晴らしい成績を修めているようです。

父・和正さんは、高校時代にはドラフト候補に名が挙がるほどの注目されている高校球児だったそうです。今は、公務員として働いているようです。

 

優輝さんと大樹さんは、2人で東京五輪に向けて頑張っていてるようです。

競技は違うものの、

東京五輪に向けお互いのレベルを高めあっているんでしょうね。

 

叔父さんも元陸上選手で高校時代の顧問

橋岡優輝さんの叔父さんは、

走幅跳で2000年シドニー五輪代表だった渡邉大輔さん。

優輝さんの母・直美さんの妹・良子さんと結婚したようです。

良子さんも陸上をしていて、高校時代100mハードルで3年連続の入賞を果たしています。

 

叔父の渡邉大輔さんは、

引退してから母校である八王子高のコーチを務めます。

そうです。

 

優輝さんを高校時代指導していたのが、

叔父の渡邉さんになるそうです。

 

優輝さんは、八王子高校に進学したのも

渡邉さんが居たからなんですね。

 

家系図

簡単な家系図を作成してみました。

 

凄い経歴を持った一族でしたね。

とんでもないDNAが引き継がれているんでしょうね~

 

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走り幅跳びを始めたきっかけ

橋岡優輝さんが走り幅跳びを始めたきっかけを調べてみました。

 

優輝さんが通っていた、

さいたま市立岸中学校では

必ず部活に入らないといけない中学校だったようで、両親が陸上をしていたからなんとなく陸上部に入ったんだそう。

 

両親や親戚も陸上繋がりなので、

他の選択肢はなかったのかもしれませんね。

 

中学校の時は4種競技などしていたようですが、

高校に入ってから走り幅跳びに転向します。

 

”走り幅跳びがしてみたかった”という理由で、

叔父・元オリンピック選手の渡邉大輔さんがコーチを務める八王子高校に進学。

 

渡邉大輔さんの指導のおかげもあって

ここまでメキメキと成長してきたんですね。

 

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東京オリンピックは?

走り幅跳び選手としてとても注目されています。

日本選手権3連覇中ですし、

9月末からドーハで行われる世界選手権!

メダルが期待されています。

世界陸上でメダルを獲得すれば

東京五輪への夢も近づくでしょうね!

 

日本記録を更新した城山正太郎さんも期待されますね。

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横浜流星さん似のイケメン!

橋岡優輝さんは、俳優の「横浜流星」さんに似ていると女性ファンから騒がれているようです。

横浜流星さんは、深田恭子さん主演のドラマ「初めて恋をした日に読む話」でゆりゆり役でピンク髪のあの美男子です。

 

どうでしょう?

橋岡優輝さんと似ていますよね?

 

鼻が高くて、笑った目元が似ているような気がします。

2人とも爽やかイケメン~!

 

あるインタビューで横浜流星さんに似ていると評判ですが?と質問されていた橋岡優輝さん。

「言われますが、そんなに似ているかなあって思います」

という風に答えていました。

 

横浜流星さんに似ている、似ていないは置いといて、

こんなにも整った顔だったら

自分でもイケメンだ!という自覚はあるでしょうね~(笑)

顔もイケメンで体も素敵~‼

女性がほっとくわけないですよね。

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彼女はいるの?

イケメン橋岡優輝さんの彼女問題!

 

ここ大事ですよね~‼

調べてみましたが、彼女がいるかどうかは分かりませんでした。

 

今は、大事な大会が控えているので、

恋愛どころじゃないかもしれないですね。

 

もしかしたら、東京五輪が終わってから恋が始まるのでは??

 

それとも、高校時代からずっと支えてくれてる彼女とかいたりして!

それで東京五輪後に結婚?!

 

(笑)

失礼、妄想が膨らんでしまいました。

 

ちなみに、橋岡優輝さんの好きな女性のタイプは

・橋本環奈さん

・新垣結衣さん

ということでした!

可愛い女子っていいですよねー。(棒読み)

(笑)

 

これだけ注目されている選手なので

熱愛報道もスクープされるのではないでしょうか。

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最後に

橋岡優輝さんもすごいし、

そのご家族、親戚もすごすぎますよね!!

 

橋岡優輝さんは、

東京五輪に向けていい年齢で臨むことが出来るし、

メダル獲得のチャンスですよね!

 

これからもどんどん記録を更新して、

活躍していただきたいですね。

 

以上、最後までお読みいただきありがとうございます。

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