横浜港クルーズ船「飛鳥Ⅱ」で火事!原因やケガ人は?現地の様子や画像

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6月16日午後1時半ごろ、神奈川県横浜市中区にある横浜港の大さん橋に停泊しているクルーズ船「飛鳥2」で火災が発生したようです。

Twitter上では、ユーザーがその現地の様子を投稿しています。

この記事では、

現地の様子や火災の原因、けが人等について調べていきます。

 

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飛鳥Ⅱで火災!現地の様子【画像】

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火災現場について

出火場所について調べていきます。

 

火災が発生している現場は、

飛鳥Ⅱが停泊中の横浜港の大さん橋とのこと。

 

「飛鳥Ⅱ」は横浜市に本社を置く郵船クルーズが所有する全長およそ240メートル、幅29.6メートル、およそ5万トンの日本最大クラスのクルーズ船で、436の客室を備えているということです。

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出火元と火災の原因


出火原因について調べていきます。

出火元は9階建てのクルーズ船「飛鳥Ⅱ」の最上階の12番デッキでじゅうたん等が置いてある資材置き場とみられているとの事。

 

出火原因については14時現在、わかっていません。

現在、消防隊による消火活動中なので、鎮火後、詳しい調査が行われるのではないでしょうか。

 

出火当時はペンキ塗りや清掃などのメンテナンス中だったという事です。

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けが人について


負傷者について調べていきます。

14時現在、けが人や逃げ遅れた人の情報は入ってきておりません

この飛鳥Ⅱはことし4月1日から停泊していて乗客はいないということがわかっています。

新型コロナウイルスの影響で休業中で横浜港でメンテナンス中だったようです。

 

 

速報では消防隊やクルーズ船関係者が消火作業中の様子がテレビで流れていました。

爆発の可能性がないのか、かなり近い距離で消化している様子が伺えました。

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まとめ

横浜港に停泊中のクルーズ船「飛鳥Ⅱ」の火災についてまとめていきました。

 

 

以上、最後までお読みいただきありがとうございます。

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