星蘭ひとみは誰?年齢やスッピン画像は?歌や演技が下手で宝塚異動?!

エンタメ・芸能

TBSドラマ「おカネの切れ目が恋のはじまり」で三浦春馬さん演じる猿渡慶太の元カノ・聖徳まりあ役は誰だ?!と注目されています。

かなりの美貌で三浦春馬さんと並んでも見劣りしない彼女は、宝塚歌劇団に在籍するの星蘭ひとみ(せいらひとみ)さん。

現役タカラジェンヌのドラマ出演は異例なのですが、星蘭ひとみさんはかなり凄い人なのでしょうか!?

調べてみると、歌やダンスがお世辞でも上手と言えないぐらいひどいらしく、そのために星組から専科へ路線落ちしたという異例の人事異動があったという情報も。

また、実家は出光興産だという情報も。

かなりのお嬢様のようですね。

星蘭ひとみさんは、一体どんな人物なのか調べてみたいと思います。

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星蘭ひとみのプロフィール


画像元:宝塚歌劇団オフィシャルサイトより

名前星蘭ひとみ(せいらひとみ)
生年月日5月26日生まれ
年齢非公表
出身地東京都港区
身長163センチ
出身校学習院女子高等科
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星蘭ひとみの経歴

星蘭ひとみさんは、学習院女子高等学校在学時に芸能事務所「アミューズ」にスカウトされ、少しだけ所属していたことがあるようです。

確かにあんなにきれいな顔立ちだったら、スカウトされる理由がわかる気がします。

芸能事務所に所属していた彼女が宝塚音楽学校に入団を決めた理由はというと…。

宝塚の「ロミオとジュリエット」を観劇したことで強い印象を受け、宝塚に興味を持った星蘭ひとみさんは、鳳蘭さんが広告塔になっている受験スクールに通い始めたようです。

鳳蘭さんが星蘭ひとみさんの美貌に目を付け、彼女に宝塚に入るように言ったそうです。

高校3年生の時に初めて宝塚音楽学校を受験し見事一発での合格を果たしているのですが、これは鳳蘭さんが宝塚の演出家で理事でもある小池修一郎先生に連絡を入れたから…と言われています。

努力して合格をつかみ取ったというわけでないようですね。

なので、芸名・星蘭ひとみさんの”蘭”は鳳蘭さんから一文字を貰っているようです。

宝塚歌劇団の入団後の経歴がこちら。

画像元:宝塚歌劇団オフィシャルサイトより

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星蘭ひとみの本名や年齢

星蘭ひとみさんの本名と年齢について調べていきます。

本名は、吉原真由(よしはらまゆ)。

愛称は『せーら』、『まゆ』と呼ばれているようです。

年齢は、恐らくですが1994年5月26日生まれ。

2020年9月現在、26歳と推測されます。

星蘭ひとみさんは、2013年、学習院女子高等学校を卒業後、101期生として宝塚音楽学校入学しています。

とくに留年などがなかった場合ですが、1994年生まれと推測されます。

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家族構成と実家は出光興産?!

星蘭ひとみさんは、4人家族のようです。

家族構成は、父親、母親、兄、ひとみさん。

星蘭ひとみさんを調べていると、”お金持ち”、”実家”というワードが出てきます。

それは、実家がアノ大企業出光興産なようですね。

出光興産の系図を調べると、”吉原”という名字の方が居ました。

ちなみに、月組95期の晴音アキさんとは遠い親戚という情報もありました。

なんでも、祖父か祖母が兄弟同士だといわれているようです。

 

星原ひとみさんは、日本でもトップのお嬢様学校と言われる、学習院女子高等学校を卒業しているので、相当なお金持ちだったことがわかります。

著名人では、皇族の佳子さまや眞子さま、芸術家のオノ・ヨーコさん、アナウンサーの小島慶子さん、歌手のchayさんなどが卒業しており、大企業のお金持ちの子供や皇室関係者が通う学校。

2020年度の納付金額を見てみると…

入学金 300,000円
授業料 658,000円
維持費 272,000円
父母会費等 13,000円

最低でも約1,240,000円が必要になるわけです。

やはりかなりのお嬢さまなのでしょうね。

学習院女子高等学校では、さらにお金持ちのお家柄の子だけ違うクラスに抜粋されているんだとか。

星蘭ひとみさんももちろん違うクラスに抜粋されており、皇室関係者と同じクラスだったようです。

ちなみに、秋篠宮家の二女・佳子さまとは幼稚園からのご学友だったという情報もありました。

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星蘭ひとみが可愛すぎ!スッピン画像は?

ドラマ「おカネの切れ目が恋のはじまり」に出演し、かなりの美貌で注目されている星蘭ひとみさん。

その美貌から一部ファンの間では、『タカラヅカのオードリー・ヘップバーン』と呼ばれているんだとか。

小顔だし、鼻は高いし、目はかなり大きいし、とっても綺麗ですよね。

身長は163センチのようですが、顔が小さすぎるからか163センチ以上に見えますよね。

そんな星蘭ひとみさんのスッピンが気になり、調べてみましたが、ありませんでした。

ナチュナルメイクがこちら。

これだけ美しいのでスッピンも化粧時とそこまで変わらないでしょうね。

羨ましい限り。

現役タカラジェンヌなので、SNSは禁止なので一切していません。

裏アカウントを持っていれば、スッピン画像も公開しているかもしれないですが。

 

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歌やダンスが下手すぎで大根役者?!

星蘭ひとみさんは、2015年に101期生として初舞台を踏み星組に配属。

2017年に「ベルリン・わが愛」で新人公演初ヒロイン、18年に「ANOTHER WORLD」で2度目の新人公演ヒロインを射止めています。

しかし、星蘭ひとみさんの評価をしらべてみると、歌唱力がなく、歌やダンスが下手…というちょっと残念な評価がありました。

お世辞でも上手とは言えない

顔は整っているだけに、歌唱力は残念で仕方ない…

もったいない

声が細すぎて、全然ダメ

2017年、2018年とヒロインを務めたものの、2019年はなかなか大役に恵まれずにいました。

美貌でヒロイン役を射止めたものの、実力が伴わなかったというところでしょうか…。

 

宝塚音楽学校を卒業時の成績は、40人中37番と結構後ろの方だったようです。

入団後もなかなか上達していないことから、練習不足を指摘する声もありました。

 

そもそも、宝塚音楽学校に一発合格できた理由も上記でも述べましたが、ちょっとしたコネがあったから…。

 

星蘭ひとみさんは、もともとは星組に所属していましたが、2019年12月23日付で専科に異動となりました。

星蘭ひとみさんのような若手娘役が専科に所属することは極めて異例のことで、異動した理由が、歌唱力や技術面で実力が足りなかったからでは?とファンの間では囁かれているようです。

専科とは…

宝塚には「花・月・雪・星・宙」という5つの組が存在。

専科はどの組にも所属しない組で、呼ばれればどの組の舞台にも立つことが出来る。

なので専科は一芸に秀でたベテランの団員が所属することが多い。

 

異動理由は、「今後は映像を中心に出演する予定」と公表され、今回TBS火曜ドラマ「おカネの切れ目が恋のはじまり」に抜擢されました。

星蘭ひとみさんは、2015年9月に放送されたドラマ『経世済民の男 小林一三』で宝塚歌劇団団員 役に過去出演したことあり今作2度目のドラマ出演。

役者の仕事にまだ慣れていないため、ぎこちない演技から、「演技が下手?」、「大根役者」という声もあります。

宝塚出身の天海祐希さんや黒木瞳さんのように、素晴らしい女優に近づけるようもっと頑張っていただきたいですね!

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最後に

三浦春馬さんの遺作となったドラマ『おカネの切れ目が恋のはじまり』に出演している三浦さんの元恋人役の星蘭ひとみさんについて調べていきました。

この記事では

  • プロフィールや経歴
  • 本名と年齢
  • 家族構成や実家について
  • スッピン画像
  • 歌が下手で路線落ち

について調べていきました。

以上、最後までお読みいただきありがとうございます。



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