中島翔哉がリフティングで挑発?南米激怒でタックル?!,ネットの声がヤバい?

エンタメ・芸能

5日行われたキリンチャレンジカップ2019。

パラグアイ代表と対戦し、

大迫勇也選手と南野拓実選手が点をいれ

2-0で勝利を収めた日本。

 

勝利を収めた日本でしたが、

中島翔哉選手の”ある行為”が相手を挑発してしまう行為をしてしまったのです。

 

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中島翔哉選手の挑発?!プレーは?

問題となったプレーがこちら。

動画の4秒当たりがそのプレー。

ボールを浮かしながら前に運ぶ“リフティングドリブル”を披露 した中島翔哉選手。

 

相手チームのパラグアイの選手(Wアルナルド・サナブリア)が、中島翔哉選手に危険なタックルをしてきたのです。

挑発的な行為と受け取られてしまったのです。

 

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ネットの声は?

この中島翔哉選手のプレーを見た人の反応は?

 

私はあまりサッカーに詳しくないのでわからないですが、

試合中のあの行為は挑発とらえられても仕方ないんですね。

 

あの試合中にリフティングが出来るって

単純に凄いって思っちゃいました。

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パラグアイの選手が激怒

試合相手のパラグアイの選手が挑発されたと受け取り、とても激怒。

中島翔哉選手がリフティング後、

後方からFWアルナルド・サナブリアが

危険なタックルを見舞い、

倒れ込んだ中島翔哉選手に

FWデルリス・ゴンサレスらも詰め寄ったようです。

 

タックルをしたサナブリア選手は、

主審にイエローカードを提示されました。

 

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中島翔哉選手の弁明

この件に対し、中島翔哉選手は下記のようにコメントしています。

 

「特に何も考えていなくて、ああいうプレーで気分を害した人がいるなら、それを目的にしていないので謝りたい」

「相手チームの選手は怒っていたので謝りました」

と説明しました。

 

日本は点数も入っていたし、

楽しくなってついついあのようなプレーが

出てしまったのかもしれないですね。

 

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最後に

中島翔哉選手は前半戦だけ出場し、

この試合でも活躍していたようですね。

 

また、この試合では久保建英選手も注目されていましたね。

ゴールを決めると、最年少記録になるとして

注目されていましたが、

この試合は惜しくもゴールを決めることが出来ませんでした。

 

10日に初戦を迎えるW杯アジア2次予選があるので

そこでゴールを決めることが出来たらいいですね。

 

今後の試合も注目ですね。

 

以上、最後までお読みいただきありがとうございます。

 

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