倉敷・茶屋町付近で火事!原因やケガ人,現場はどこ?現地の様子や画像

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12月3日午後4時すぎ、岡山県倉敷市茶屋町周辺で火災が発生したようです。

現場は、茶屋町駅近くにある畳を扱っているライフネット難波ではないか?とのこと。

Twitter上では、ユーザーがその現地の様子を投稿しています。

この記事では、

現地の様子や火災の原因、けが人等について調べていきます。

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現地の様子【画像・動画】

画像を見る限り、黒煙が凄く大きな火災だということがわかります。

 

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火災現場について

出火場所について調べていきます。

ネットの情報によると、倉敷市茶屋町にあるライフネット難波という畳や襖などを扱う工場のようです。

株式会社ライフネット難波
岡山県倉敷市茶屋町1319番地

この火災で、停電や通行止めの影響が出ているという情報もあります。

【追記】

火災現場は、上記記載の通り、ライフネット難波で間違いないようです。

3日午後4時5分ごろ、岡山県倉敷市茶屋町、畳製造販売などの「ライフネット難波」の男性従業員(26)から「倉庫が燃えている」と119番があった。

鉄骨平屋の倉庫兼作業場と南隣のポリカーボネート平屋の作業場計約2478平方メートルを全焼し、約3時間半後に鎮火した。

引用:山陽新聞

 

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火災の原因


出火原因について調べていきます。

午後5時現在、出火原因についてニュースでは報じられていません。

現在、消火活動中なので鎮火・消火後に消防や警察により火災の原因調査が行われるでしょう。

乾燥の時期なので火の取扱いには十分に注意したいところですね。

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けが人について


負傷者について調べていきます。

ケガ人や逃げ遅れた人の情報等も午後5時現在わかっていません。

平日なので工場で働いて従業員もいたのではないでしょうか。

Twitter上の画像・情報を見る限り、周辺は住宅街もあるので黒煙による被害も心配されます。

煙を吸って体調を悪くしないように気を付けなければなりません。

興味本位で火災現場に近づくことは避けましょう。

【追記】

従業員は無事避難し、けが人等は確認されていないということがわかりました。

倉敷署によると、男性従業員が廃材置き場から火が出ているのに気付き、通報した。当時、従業員15人がいたが、全員逃げ出して無事。

けが人は確認されていない。

引用:山陽新聞

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まとめ

岡山県倉敷市茶屋町付近の火災についてまとめていきました。

乾燥する時期なので、火災が増えてきました。

火の取扱いには十分に注意し、火災現場に遭遇した際は、身の安全を第一に行動するようにしたいですね。

以上、最後までお読みいただきありがとうございます。

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